商品情報

■煮昆布おでんや煮しめ、佃煮にやわらかい棹前昆布をどうぞ。

棹前煮昆布 「棹前とは・・・昆布は7月20日前後に棹を入れて採ります。その前に採る若い昆布を棹前昆布と言います。根室、釧路管内で採れ、毎年6月1日から採取します。」

煮えやすいので、昆布巻、おでん、煮〆、佃煮に最適です。当社は貝殻産(歯舞)昆布を使用しています。
特に元昆布(根の部分)は大変やわらかく、全国のたくさんの人に愛用されています。
沖縄県那覇市にこの棹前元昆布を使ったニシンと昆布の料理がありました。
「美濃作」というお店で、大変美味しい蕎麦屋さんです。

写真 ●081

煮昆布(棹前元)大

(180g)
1,000円(税込1,050円)
数量 (半角)
さお前元昆布(根の部分)は6月に採取した昆布で大変やわらかく珍重されている。
北方領土の歯舞群島(貝殻島)の昆布!沖縄料理にも使われている。10分ほど水に戻し、食べやすいように結び、火にかけ、味付けは砂糖、醤油、みりんで、お好きな味付けをしてください
写真 ●125

煮昆布(棹前元)中

(80g)
500円 (税込525円)
数量 (半角)
さお前元昆布(根の部分)は6月に採取した昆布で大変やわらかく珍重されている。
北方領土の歯舞群島(貝殻島)の昆布!沖縄料理にも使われている。
写真 ●129

煮昆布(棹前元)

(500g)
2300円 (税込2,415円)
数量 (半角)
さお前元昆布(根の部分)は6月に採取した昆布で大変やわらかく珍重されている。
北方領土の歯舞群島(貝殻島)の昆布!沖縄料理にも使われている。
写真 ●130

煮昆布(棹前元)

(1kg)
4200円 (税込4,410円)
数量 (半角)
業務用です。さお前元昆布(根の部分)は6月に採取した昆布で大変やわらかく珍重されている。
北方領土の歯舞群島(貝殻島)の昆布! 沖縄料理にも使われている。
写真 ●128

煮昆布(棹前長切1等)

(1kg)
4,000円 (税込4,200円)
数量 (半角)
お得な業務用。昆布巻に最適。大変やわらかな昆布です。北方領土は歯舞諸島の貝殻産です。
写真 ●082

煮昆布(棹前) 昆布巻用

(180g)
1,000円 (税込1,050円)
数量 (半角)
ニシンなどの昆布巻に最適。
写真 ●195

煮昆布(棹前頭)釧路産

(180g)
700円 (税込735円)
数量 (半角)
釧路産のさお前頭昆布です。貝殻産は元昆布、羅臼は根昆布、釧路産は頭(かしら)昆布と言います。おでんや煮物に最適。型崩れせず、しかも柔らかい(貝殻産よりは少し硬め)
写真 ●167

お野菜昆布

(80g)
400円 (税込420円)
数量 (半角)
北海道は最東端、歯舞の先、北方領土の歯舞群島の貝殻島で採れた昆布を細かく千切りに切った昆布です。6月に採ったやわらかい棹前昆布です。
サーと水洗いし10分ほど水に戻せば、後は水を切って、砂糖・酢・醤油で味付けをししょうがを入れれば最高の酢の物ができます。酒のおつまみに、ご飯にのせても最高!「フコイダン」いっぱいの昆布です。
写真 ●085

おでん昆布

(35g)
400円 (税込420円)
数量 (半角)
水戻しせず、そのまま使える、優れもの!忙しい主婦の裏ワザ。さお前昆布使用
写真 ●052

昆布巻(にしん)

(1本)
400円 (税込420円
数量 (半角)
北海道歯舞産の長昆布使用 最近は中国の昆布を使っているメーカーがかなりありますが、当社は美味しい国産の歯舞産の昆布を使用しています。
写真 ●053

昆布巻(キングサーモン)

(1本)
400円 (税込420円)
数量 (半角)
北海道歯舞産の長昆布使用
写真 ●054

昆布巻(うなぎ)

(1本)
400円 (税込420円)
数量 (半角)
北海道歯舞産の長昆布使用

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